血圧計 上腕式でコンパクトサイズのおすすめ人気売れ筋商品と口コミ | ものざっか

血圧計 上腕式でコンパクトサイズのおすすめ人気売れ筋商品と口コミ

健康面が気になるお年頃、40代ですねー。

血圧管理などはしていますか?
私は持病の関係でお医者さんに毎日血圧を測るように指導されてます。
忘れてしまうことも多いですが、体の為にもきちんと管理してお医者さんに報告しないといけませんね。

と、いうことで今回は一家に一台あったらいいと思います。
血圧計をご紹介しようと思います。

手軽に気軽に測定できるように操作が簡単でコンパクトな上腕式のおすすめのものをいくつか集めてみました。

コンパクトサイズの血圧計口コミ数ランキングはコチラから
↓ ↓ ↓

dretec(ドリテック)上腕式血圧計

こちらはとてもコンパクトでシンプルな血圧計です。

本体サイズ:約幅110×高さ47×奥行110mm
カフ(圧迫帯):約幅145×長さ480mm
本体重量:約170g(電池含まず)

色がホワイトとピンクの2種類でピンクが何気にかわいいです♪

dretec(ドリテック)上腕式血圧計の口コミ

口コミ
  • 本体もコンパクトで、操作も簡単なのでとても良かったです。
  • 腕に巻いてボタンを押すだけなので簡単にできます。
  • 色がピンクで可愛いし、店頭で買うより安く買えました。測り方も簡単、腕にも1人ではめれます。おすすめです。

ピンク色がかわいいという口コミが目立ちました。

オムロン 上腕式デジタル自動血圧計 HEM-7131

『オムロン 上腕式血圧計』です。

○サイズ(約):幅107×高さ79×奥行き141mm
○重量(約):280g(電池含まず)
○電源:単3形アルカリ乾電池×4、専用ACアダプタ(別売)
○対象腕周: 22~32cm
○メモリ(記憶機能):60回
○電池寿命の目安:300回

・血圧値レベル表示

8段階の表示により、血圧が家庭における高血圧の基準値「135/85mmHg」を超えていないか、血圧値のレベルをひと目でチェックできます。

・使いやすい気配り設計

直近10分以内に測定した3回分の「平均値」を表示してくれます。
60回分の過去の血圧値を記録し、表示する「メモリ機能」搭載。

過去の血圧値を記録してくれるのは嬉しい機能ですね。

オムロン 上腕式デジタル自動血圧計 HEM-7131の口コミ

口コミ
  • 音も非常に小さく静か、文字表示も大文字で見やすい、グラフも表示されて分かりやすい。
  • 人間ドックの結果、毎朝 血圧を記録してくださいとの事で、購入しました。毎日、手放せません。
  • 作りがしっかりしており巻き付けが不十分な時などエラー警告も出るので判りやすいです。また、表示画面が大きいので数値が見やすく重宝しております。
  • 旅行などにも持っていける大きさが欲しかったのでとてもコンパクトでとてもいいです。
  • 上腕式で正確に測れるし、手間もかからなかった。非常に良い買い物をしたと思います。

テルモ上腕式デジタル自動血圧計 ES-W500ZZ

テルモの血圧計です。使わない時は置時計として使えるので置き場所に困りませんね。

○本体サイズ 300×270×250mm
○付属品 ACアダプタ、腕帯収納袋
○電源 ACアダプタ/単3電池×4本(別売)
○仕様2 表示方式 デジタル
○仕様3 カフ楽々装着

お腹を圧迫せずに正確測定

・離れても数字が大きくよく見える6.5型液晶大画面
・ゆったり背もたれ姿勢でも見やすい表示角度60度
・前かがみにならないゆとりの80cmロングチューブ

高齢者でも使いやす簡単操作

・スイッチひとつで計測できるので、高齢者の方でもご自分で簡単に操作できます。

テルモ上腕式デジタル自動血圧計 ES-W500ZZの口コミ

口コミ
  • ディスプレイが大きく見易い上に、時計としても使えるので便利です。
  • 病院で使用されているメーカーだから安心。
  • コンパクトで置いておいても邪魔にならず、時計としても使用できるのが便利です。

病院の測定器と同じメーカーの「テルモ」だから安心だという口コミがありました。

上腕式 血圧計のメリット

血圧計も上腕式や手首式のものなどありますが、今回は上腕式のものをご紹介しました。

理由は、上腕式血圧計の方が測定精度が高いと言われているからです。
出来る限り正確に血圧を測定したい場合は、上腕式血圧計がおすすめです。

私も上腕式を使っています。

ご紹介した血圧計以外のものはコチラから探せます。
↓ ↓ ↓

さいごに

血圧を測るようになり、食生活も少しだけ気を付けるようになりました。
気を付けると言ってもジャンクフードを控えたり、ラーメンはスープを残したりという程度ですが。
それでも、自分で意識するということができるようになりました。

忘れてしまうこともありますが、毎日の習慣にして血圧管理をしませんか。

 






 

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